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2014'06.05 (Thu)

日焼け止めクリーム

こんにちは。
私の大好きなプリンセス・プリンセスの、ボールだった岸谷香(旧姓:奥居)ちゃん。

二人のお子さんが大きくなり、子育ても手のかかる段階はひと段落、ということで
本格的な音楽活動が再開されました!! 行きたい・・・・

でも、私のほうは、手のかかる段階の子育て真っ盛り。  



香ちゃんは、47歳ですが、もっちもちの綺麗なお肌をしています。
香ちゃんのファンクラブ会報や雑誌記事、ブログなど
今までさんざん読んできたファンならわかることですが、
きれいなお肌の香ちゃんだからといっても、高いお金を使ってのお手入れはしてこなかったようです。

そう、いくらスキンケアに興味があっても、
やり方をまちがえるくらいなら、なにもやらないほうが肌がキレイです。

たまに、自称なにもしてない、でも肌キレイ、って人がいますが
「肌に悪いことを、なにもしてない」んです。

香ちゃんの「なにもしてない」は、
たとえば、最近のブログやコラムでは、

『子供が生まれてからは忙しくて、化粧水すら塗っていなかった。』

と、書いてありました。   反省の意味で、です。


私のこのブログを今まで読んできた方なら、もう、
私が何を言いたいかは、ちょっとピンときてるのではないでしょうか?
“化粧水すら”塗っていなかった・・・って、
いや、それが、肌のために良かったんですよ、香ちゃん!
・・・と、香ちゃんに伝えたい(笑)。




化粧水にもいろいろありますが、
へんにいろんな成分が入っていて、
それを「肌の奥まで浸透させよう」系の、
しっとり成分やホワイトニング効果成分たっぷりの化粧水を使うぐらいなら、
何も使わないほうがマシです。

そういった化粧水・美容液・クリームなどは、
「肌のバリアを壊して、成分を浸透させる」というカラクリでできているので、
使えば使うほど、水面下では肌が衰えてしまうのです。

でも、それを使っている間は、そのことに気づきません。
ビニールを溶かしたようなもの(ポリマー系)でフタをしているので、
表面上ではしっとりプルプルに潤っているように感じるのです。

また、化粧水という「水」をつければ、その時は透き通るので透明感が出るのは当たり前なのです。
問題は、何もつけなくてもその状態を維持できるか、です。

こうして、水を入れ込んでポリマーで人工的なフタをするので、
表面上では良い状態の肌になったように感じてしまいます。 ですが、水面下では肌バリアがどんどん壊されているので、乾燥しやすい状態になっています。

洗顔後は、その状態が“剥き出し”になるので、
なにかつけなくては(=バリアを壊して水を入れこんで、ポリマーでフタしなくては)いられない
つっぱりまくりのピリピリ、いわゆる敏感肌になっていたりします。
肌自身が、潤おうとがんばって、皮脂を過剰に分泌したりもし、それが混合肌。
つまり、敏感肌も混合肌も、「乾燥肌」の一種。

肌の状態に合わせた化粧品、なんてのもありますが、
どれも大本は「乾燥」が原因なのですから、
肌に合わせたケアなんて小難しいことを考えなくても、
単純に、「乾燥するような行為」をやめれば、
健康な状態の肌にどんどん変わっていきます。  


香ちゃんの話に戻りますが、
さらにこういうことも書いてありました。

『化粧水をつけないでいたら、だんだん肌がつっぱらなくなってきた。』

そう、これです。 最初は、さきほど上で書いたとおり、
なにかつけなくてはつっぱる状態にあったとしても、
肌バリアを壊す成分の入った化粧水を使うのをやめ、肌バリアを壊すような行為をやめれば、
だんだん、肌はすこやかな状態になっていき、つっぱらなくなっていきます。

また、肌が健康な状態にあるとしても、
石鹸と水の相性によっては、多少つっぱることはあります。
水が硬水であればあるほど、石鹸カスが出て肌がつっぱりますが、
軟水であればあるほど、モコモコの泡ができ、ツルツルの皮脂膜が即座に出来上がり、つっぱりにくいです。 そういうわけで、つっぱるからといって、必ずしも乾燥してるとも限らない。
石鹸と水の相性の場合もあるのです。

ですが、多少、硬水ぎみでつっぱりがあるとしても、
肌は洗顔後、皮脂を分泌してつっぱりを中和して、自然な“フタ(皮脂膜)”を作るので、
つっぱりが消えていくので、あまり問題ではありません。
(ただし、肌がまだ乾燥・敏感など弱っている人は、
すぐに皮脂膜を作ってあげたいので、軟水を使うとベストです。)  


香ちゃん、ここまではとても良かったのですが、ただ・・・

“すっぴんで炎天下の中すごし、紫外線対策を何もやらない”のが良くなかった・・・。
惜しい!!!

紫外線は老化の大きな原因の一つ。

やはり、肌は衰え、肌バリアも傷つきやすい(よって、乾燥しやすい)し、
しみ・そばかすが増えるのは必須です。
香ちゃん、しみ・そばかすが増えて、
お母さんから「顔汚くしてどうしたの」と指摘されて、やっとスキンケアに気持ちが向いたようです。
わそれから、どういった化粧品を使うようになったか、はわかりませんが、
時々エステに行ったりはしているよう。
エステもいろいろあると思うので、単純に「エステはダメ」とは言えませんが、
きっと、ケミカルな方法だろうなぁ・・・と、推測してしまいました。 化粧水をつけなくなった、まではよかったのに、本当に惜しいです(^^;)    


さて、これを読んで、
「今までケミカルな化粧水をつけてたけど、やめてみよう!」と思った方もいるでしょうか。
なにもつけないと、いずれはつっぱらなくなるのですが、
先ほど書いたとおり、乾燥の“剥き出し”状態がひどい人は、
無理して「何もつけない」のではなく、「保護」が必要です。

「皮脂膜」の分泌だけにも頼りきれないぐらい、乾燥がひどい人は、
無理して剥き出し状態でがんばらず、保護をしっかりしましょう。
水も、できれば軟水がベストです。
先ほど書いたとおり、即座にツルツルの皮脂膜が出来上がるので。


ところで、剥き出しの肌につける「保護」するもの、
なにで保護するか、って、
もちろん、ポリマーでフタではありませんよ。

おすすめは、ホホバオイル&シアバターです。
ホホバオイルは、皮脂膜とよくにた性質をもったロウ類で、
べたつかずさらっとしています。
ホホバオイルだけでも良いのですが、特に乾燥が気になる場合は、
シアバターも混ぜるとなお良いです。
ホホバオイルとシアバターを混ぜると、成分良好な「クリーム」となります。 分量はきっちりはからなくても適当でも大丈夫。
小さいタッパーなどに、ホホバオイルとシアバターを入れて、
電子レンジでチンして、混ぜて、固まるまで待つ。
その固さが、ホホバオイルのほうが多ければ多いほど、ゆるゆる・とろとろになります。
シアバターが多ければ多いほど、固くなります。
気温にもより、寒い時期は固めになり、暑い時期はゆるくなります。
なので私は、シアバターを多めにしてまぜ、好みの固さのクリーム状にします。

ホホバオイル、シアバターは、
ブログの左側(パソコン画面用に切り替えると表示されます)に載せてあるので、ご参考に。    



そして、今日は日焼け止めクリームの紹介です。
先ほど書いたとおり、紫外線は一番の老化の原因かもしれません。
一年中、日焼け止めを塗り続けるのも肌に負担ではありますが、
ガンガンに外に出るときに、何もガードしないのはあまりにも無謀です。

問題は、日焼け止めクリームを落とす時。
落とす時にクレンジング剤を使ってしまうと、ごっそり角質がはがされ、
その日々の繰り返しで、いっきに乾燥肌です。
でも、「石鹸でも落とせる日焼け止めクリーム」なら、
塗っても落とすときに肌に負担になりません。

石鹸で落とせる、というのは、「合成ポリマー」を使ってないこと。
「ノンケミカル」というと、合成ポリマーのはか、「合成界面活性剤」も使っていないことが条件・お約束です。

ですが、クリーム類では、完全に合成界面活性剤なし、ともいかなかったりします。

合成界面活性剤は、肌バリアを壊して成分を入れ込むほかに、
水と油を混ぜる“乳化”という役割もあります。
なので、水を油を混ぜて“クリーム状”にするには、どうしても1種類は入れなくてはならなくなります。 ですが、

そのかわり、ノンケミカル系のクリーム類では
なるべく肌に負担のならない安全な界面活性剤を・・・と、厳選してくれていますし、
界面活性剤が入っていても1,2種類。
なので、ここではそれぐらいは目をつぶります(笑)。
一種類でも許せない!という人もいますが、
私の意見としては、ガチガチにこだわりすぎず、
肌に実際に負担になるかどうか、肌バリアを壊すかどうか、で考え、
そうでないなら、せっかくここまでノンケミカルで使いやすい日焼け止めクリームがあるのだから、
利用する価値があると思います。  



ということで、ノンケミカルな日焼け止めクリームですが、
ついに出ました、ノンケミカルの「ヴェレダ」の日焼け止めクリーム♪ 待っていました。
もともと、ヴェレダに日焼け止めクリームという商品はあったのですが、
海外の日焼け止めの基準が変わり、それに引っかかるということで、数年前に廃盤となっていたのです。 それがリニューアルされ、まったく新しい日焼け止めクリームとして生まれ変わりました。


<全配合成分>
水、グリセリン、オリーブ油、酸化チタン、スクワラン、エタノール、
ラウリン酸ポリグリセル-10、アルミナ、セイヨウシヤナギ樹皮エキス、シリカ、
エーデルワイスエキス、アロエベラ液汁、サンシキスミレエキス、香料、ステアリン酸、
ベヘニルアルコール、アラビアゴム、キサンタンガム、パルミチン酸デキストリン、
ベンタステアリン酸ポリグリセル-10、酸化鉄


合成界面活性剤:ラウリン酸ポリグリセル-10、ベンタステアリン酸ポリグリセル-10
合成ポリマー:無し  

前回のものよりも、ベタベタしません。
多少はベタベタしますが・・・塗った後に、パウダー類をはたけば気になりません。
前回のもは、チューブから出すと油が分離ぎみのこともありましたが、
今回は分離しにくいテクスチャーな感じです。
入れ物も使いやすくなり、歯磨き粉が入っているようなチューブに。
白浮きもほどんどせず、すっとのび、適度な色づきなので、化粧下地としても使えます。
ウォータープルーフではありません。
合成ポリマー無しなので、石鹸で落とせます。  


使いやすいので、廃盤にでもならない限り、
ずっとこれを使おうと思っています!!


今日は、いろいろ「おさらい」を書いてきました。
化粧水のカラクリのこと、
水と石鹸の相性のこと、
ホホバオイルとシアバターをまぜたクリームのこと、
自然なフタとなる皮脂膜のこと
日焼け止めクリームのこと
・・・ もっと詳しく知りたい方は、ブログの「目次」から、過去の記事を読んでみてくださいね。

いつもありがとうございます!


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Comment

はじめまして。

たった今、ヴェレダの新しい日焼け止めを購入しようかどうか、新しい成分は問題ないだろうか、と、おさらいのつもりで覗いてみたら更新されてますね!ほんとにありがとうございます!ひと月半ほど前にこちらのブログに辿り着きまして、参考にさせていただいています。実は昨日初めて日焼け止めクリームを作ってみたのですが、やはり効果の程が不安でして。ホホバオイル、シアバター、ミツロウ、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、セリサイト、バラ水、で作ったのですが、石鹸洗顔だけで落ち切っていないような気も…。洗顔後、すっごく水が弾くんですよね。手作りに慣れるまでは難易度の高そうな日焼け止めはヴェレダさんにお世話になろうと思います。ひとつ気になるのですがこちらの日焼け止め、SPF値が高いのはおそらくナノ粒子の酸化チタンを使用しているからですよね。これについてはどのように受け止めておられますか?おいそがしくされておられるであろうに質問してすみません。もしお時間許せば教えて下さい。
にこ | 2014年06月06日(金) 00:21 | URL | コメント編集

はじめまして

記事を読んで、日焼け止め購入しました(^^)

2年前ぐらいから、ノンノンさんのブログを読み始めて
ノンノンさんのおかげで、肌がとてもきれいになりました!
ありがとうございます。
肌が汚いのがコンプレックスで、高い化粧品を使ってたんですが、高い化粧品を使うほど肌が荒れてました。その意味がノンノンさんのブログを見てわかりました。


このブログに出会えてよかったです。
彩 | 2014年06月07日(土) 10:49 | URL | コメント編集

はじめまして!

いつも楽しみに読ませて頂いてます♪
ノンノさんの手作りレシピにお世話になってからかなり肌がよくなりました!
このヴェレダの日焼け止めも使ってます♪

そこで少しお聞きしたいのです。
今私は、このヴェレダの日焼け止めプラスベビーパウダーのみのノンケミベースメイクなのですが、どうも石けんでは落ちません。頑張ってごしごしすれば落ちますが、ごしごしは避けたいです…。
一体何が問題なのでしょうか?、
正常な角質が育っていないため、
こびりついてしまっているのでしょうか?
良ければ教えて下さいm(__)m
mii | 2014年07月23日(水) 23:34 | URL | コメント編集

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 | 2014年08月01日(金) 17:38 |  | コメント編集

ヴェレダ復活待ち望んでいました!!
ヴェレダ日焼け止め知ったときには既に廃盤…パックス、ままはぐ、アンナトゥモールで代用していました
パックスは白浮きがあり使いにくいのでもはや体用になっていましたが、ままはぐとアンナトゥモールは使用感も良かったので愛用していました
しかし日焼け止めに限らず合わないものは小鼻が痒くなるんです、何故か
だからもうヴェレダを試したくて試したくて…だから先ほどこの記事を拝見して興奮しています!

日焼け止めって作れたりしちゃうんでしょうか?日焼けと肌への優しさ重視であればホホバシアクリームにパウダー混ぜちゃって作れそうな気も…(使用感とか考えると市販品には勝てないでしょうが)
待ってました!!! | 2014年09月11日(木) 22:04 | URL | コメント編集

こんにちは。いつもブログ拝見させていただいております。
去年あたりから、石鹸洗顔、ホホバオイル+シアバター+ラップパックのケアで、
悩んでいたにきびはほとんど出来なくなりました!ありがとうございます!
しかし今年の夏から、急に肌質が変わったような気がして(年齢?)、悩んでおります。
とにかく乾燥するようになったのです、もう痛いくらいです。
普段は朝は水洗い、ホホバ+シアバター+ラップパック10分ほど、(化粧はしません)外に出るときはミツロウのクリームをつけています。(ミツロウ、カッコンエキス、セサミオイルなどが原料)
夜は石鹸洗顔、ホホバ+シアバター+ラップパック10分です。

しかし、ケアをしても数時間後にはまた痛いくらいの乾燥に襲われます。
あまり色々塗りすぎても逆に良くないでしょうか?、
それとも何度も塗り足しても大丈夫でしょうか?
kana | 2014年11月25日(火) 00:08 | URL | コメント編集

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 | 2014年11月27日(木) 14:49 |  | コメント編集

こんにちは。
このブログとみねっこさんのブログを拝見して、目から、鱗でした。
角質培養も、気がつくと、もうすぐ、2年になります。
元の肌質が、あまりよくなく、ゆっくり、改善に向かっています。時間が、あるときに、ブログを、何度か、読み直させて、いただいてます。そのなかで、紙ナプキンの危険性の事を、少し、書かれていますが、私は、布ナプキンを使用してます。大変忙しいかと、思いますが、お時間ありましたら、ノンノンさんのお考えを、お聞かせできたら?と、思い、コメントしました。
ぽぽ | 2014年12月27日(土) 14:04 | URL | コメント編集

こんにちは

こんにちは?とても久しぶりにコメントいたします。
ブログが更新されていて嬉しいです。またノンノンさんに質問もあったため、コメントさせて頂きました。
ホホバオイルとシアバターのクリームについてですが、塗る量のことです。
私は精製水は顔を少し湿らせる程度で、そのあとクリームを塗りますが、結構べちゃっと塗っています。(笑)
しかし、塗りすぎも良くないのでは…?と思い、適量が分かりません。オイルと同じように、ついたか、ついてないか程度で良いのでしょうか?
ユイ | 2015年01月27日(火) 11:55 | URL | コメント編集

オーガニック化粧品は、いわゆる【ノンケミ】か?

広告を載せているヴェレダの日焼け止めですが、これって
いわゆる【ノンケミ】ですか?そうじゃないと思います。というか、
植物成分はオーガニックの材料かもしれないが、化学的に
作っているのでは?大体、オーガニックっていうのは農業形態
の話でしょ?女性達(日本人限定だが)はこぞって、オーガニック
のメーカーを挙げて【ノンケミ】。焼け止めで成分がこんなに入って
いて、ノンケミとは思えません。クリーム等のエマルジョン商品も
しかりです。成分が非常にシンプルな化粧水なら、ノンケミも
あり得るのでしょうけど。
それから、海外のオーガニック化粧品って、国によって役所の
規定が違うじゃないですか。それで欧州で購入したら、入れて
ほしくない成分が入っている事がわかったので、この商品は
やめた…っていう例、割とあるといいます。その方は、具体的
に書くとヴェレダの商品でした。管理人さんも、お気を付けて
下さい。
Terry | 2015年01月27日(火) 22:01 | URL | コメント編集

はじめまして(^^)
最近こちらのブログを見始めました(^^)
日焼けどめに関してなんですけど、shigetaのUVベースはどう思いますか?

日焼けどめ兼、下地として使いたいと思っているのですが、やはりクリーム(アイリスクリームなど)の上からUVパウダーをはたいた方がいいのでしょうか?
 | 2015年05月26日(火) 02:29 | URL | コメント編集

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 | 2016年09月05日(月) 14:15 |  | コメント編集

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